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目次
1・「視力回復・視力アップトレーニング方法」について

2・無料で貰える視力アップトレーニングマニュアル

3・自宅で出来る 楽々!視力アップ トレーニング

4・様々な視力回復トレーニング

5・視力の低下を放っておくと・・・

6・ご相談にのります

7・視力回復に関する無料冊子のご案内



視力の低下を放っておくと・・・

こんにちは。


今日は視力に関する恐ろしい話です。

リアルに私の身近での話です。



うちの母が、数年前、網膜剥離(もうまくはくり)になり、手術を受けました。

放っておくと最悪の場合失明する、目の病気ですね。


前の日まで、普通ーに生活していました。


突然、視界が狭くなってきてる…と感じた、その日に入院。

次の日には何時間にもわたる、全身麻酔による大手術となりました。



手術は成功し、2週間ほどで無事に退院となりましたが、


手術をしたほうの目は、

どんなコンタクトやメガネでも度数がないほどに悪くなったままです。

もう視力は戻らないそうです。


そればかりか、何より不便なのが
「視界が狭くなったままなこと」だそうです。


さらに、数年たった今でも、
定期的に大きな病院で検診を受け続けなければいけない。



この網膜剥離(もうまくはくり)というのは、

近視や乱視が強い人が、ある程度の年になると、高い確率でかかる病気だそうです。


しかも、このように、急に症状が出、すぐにでも手術をして網膜をくっつけないと、

失明してしまう恐れのある、恐ろしい病気です。



母は、私からすると、「全然見えてるじゃん、いいなー」と思っていたほど、
そこまで視力は悪くなかったんです。

0.3とか、その位だったと思います。
年も、まだ40代です。



私が本気で、レーシックやらを考えはじめたのは、この頃からですね。



では、レーシックは大丈夫なんでしょうか?100%大丈夫ではありません。


失敗の体験談を総合すると、

「視力の戻り」というのが、最も多いそうです。


「視力の戻り」とは、視力回復手術後に回復していた視力が、
安定せず、低下することです。


これは、角膜にレーザーを照射し、視力回復を図った際の失敗が原因です。

近視の度合いが強いほど可能性が高く、再手術をすることになるそうです。


ちなみにレーシックの失敗による再手術の可能性は5〜10%と言われています。


他にも手術により感染症をおこす場合もあったりと、
高いお金をかけても、100%成功するという訳ではないのですね。




自分のことですから自分で管理しないといけません。

「自分には関係ない話」ではありません。
実際に私の身近で起こったお話です。



私でお役に立てることがあればお気軽にご質問ください。


⇒ ご質問はコチラからどうぞ


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次回はわたし☆友里☆からあなたへのメッセージがあります。

同じ悩みを持つ仲間としてお話を聞いてください。


☆友里☆からのメッセージ
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